
秋の夜を心地よく。
寝室インテリア特集
少しずつ夜が長くなり、ゆっくりと過ごす時間が心地よく感じられる秋。
寝室は、眠るためだけでなく、一日の終わりに気持ちを落ち着かせたり、本を読んだり、好きなものを眺めたりする場所でもあります。
今回は、光の抜けや素材感、収納、ディスプレイなどに注目して、秋の夜を心地よく過ごすための寝室インテリアをご紹介します。
01. 寝室の印象を大きく左右する、室内ドア
寝室は、落ち着いて過ごしたい一方で、閉じた空間になりすぎると、少し圧迫感を感じることも。
そんなときに取り入れたいのが、光や視線、素材感を楽しめる室内ドアです。
ガラスや樹脂パネルなら、光を取り込みながら空間を軽やかにつなぎ、レザーなら、素材の豊かな質感と深みのある色が、落ち着いた上質な雰囲気を演出します。
クローゼットをガラス仕様のドアにして、開放感を演出するのもおすすめです。
理想の寝室の雰囲気に合わせて、素材やデザインを選んでみてはいかがでしょうか。
室内ドアのラインアップ
02. 光を取り込む、室内窓
自然光が入りにくい寝室や、隣の空間とのつながりをつくりたい場所には、室内窓という選択肢も。
壁で仕切られた空間に光や視線の抜けをつくることで、寝室を明るく開放的な印象に変えてくれます。
フレームカラーやガラス、格子の有無など、好みに合わせて選べるラインアップで、インテリアの一部として楽しみながら自分らしい寝室をつくることができます。
03. ニッチ収納で、必要なものをすっきりと
おすすめのシーン
04. 後付け収納なら、ウォールシェルフ
おすすめのシーン
05. 掛けて整う、ALHIDEハンガーバー
おすすめのシーン
06. 自分らしい収納を。ALHIDEアジャストシェルフ
おすすめのシーン
一日の終わりは、心地良い寝室で。
一日の終わりに過ごす寝室だからこそ、収納や動線だけでなく、
光の入り方やお気に入りのものを眺める時間にもこだわりたいもの。
室内ドアや室内窓で空間を演出し、収納やディスプレイをすっきり整える。
そんな小さな工夫の積み重ねが、心地よい寝室につながります。
ゆっくりと夜が深まる秋。
自分らしい寝室で、一日の終わりを心地よく過ごしてみませんか。


